廃用症候群について。

脳梗塞特別ページはこちら:エール神経リハビリセンター伏見

 

こんにちは!京都のエール神経リハビリセンター伏見、理学療法士の日置です!!

 

 

本日は廃用症候群についてお話していきます。

 

みなさん、廃用症候群という言葉は聞いたことがありますか??

 

たぶんほとんどの方は中々耳にすることがない言葉だと思います。

 

 

廃用症候群を簡単に説明すると、動かないこと(活動量の低下)

により体力や筋力が落ちてしまうことです。

 

皆さんもインフルエンザや風邪で寝込んだ後は

寝込む前に比べて、疲れたり力が入らなかったり等の

経験はありませんか??

 

 

まさに廃用症候群とはこんな感じです。

 

脳卒中などの病気になると、どうしても最初の期間は

積極的に動けなかったり、動かせなかったりと

全身の筋力、麻痺側の筋力は落ちていきます。

 

そして、疲れやすくなったり動くのが怖くなったりと

動くのが嫌になりさらに活動量が減ってしまいます。

 

 

その為に、前より動かなくなった、痛みが強くなったと

感じやすくなります。

 

今の自分の状態を知るためにも、体験リハビリというものがあります。

是非気になる方はお問合せ下さい。

 

 

京都のエール神経リハビリセンター伏見では脳梗塞などの脳血管障害だけでなく、パーキンソン病などの神経疾患、変形性膝関節症などの整形疾患に対してもリハビリを行っています。

 

現在、京都のエール神経リハビリセンター伏見ではリハビリ無料体験実施中です!

是非無料体験中に自身の身体の状況を知ってみませんか??

 

人数に限りもあるため、お早めにご連絡を!!

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